斗比主閲子の姑日記

姑に子どもを預けられるまでの経緯を書くつもりでBlogを初めたら、解説記事ばかりになっていました。ハンドルネーム・トップ画像は友人から頂いたものです。※一般向けの内容ではありません。

一人小町

【配偶者との死別】「子どもの成長をともに見守るパートナーがいなくなったらどうしますか」【グリーフケア】

前回に引き続き、今回も読者から送られてきたメールにコメントします。今日は「子どもの成長をともに見守るパートナーがいなくなったらどうしますか」というもの。 どんなモヤモヤでも大抵美味しく頂きます。

「既婚子持ちの友人が努力なしにローコストで社会復帰しようとするのが許せない」

夏休み後の生活に徐々に慣れてきたので、モヤモヤ対応を加速させることにします。今日は、「友人が楽に社会復帰しようとしているのが許せない」というモヤモヤです。 一人小町用のサムネ画像を頂きました。一の文字の上には鉈がキラリ。可愛い。

「私が一方的な被害者なのに、友達に相談すると"みんな""加害者と直接話せ"というのはなぜ?」

今日は、数年前に「高校の同級生から不愉快な思いをさせられた」というモヤモヤを送られてきた方から、 御相談した件に関しては、だいぶ立ち直ってきてはいるんですが、気になっていることがあって、それは友達に相談すると「相手と話した方がいい」と言われ…

「新人の部下に質問をしてとお願いしているのに質問してこなくて困っている」

ブログの読者から「部下に分からないことは質問してと言っているのに質問をしてこなくて困っている」というモヤモヤを頂きました。モヤモヤそのものはご本人の希望により掲載しませんが、私のコメントの要旨をブログで紹介しておきます。 ※手を挙げなくても…

元同僚のダイエッター、同窓会で「前菜だけで私の一日の炭水化物の摂取量を超えている…」

今日は読者からのモヤモヤにサクッと答えます。

「買い物がド下手なんですがどうしたらいいですか?」

今日は読者からのお悩みに簡単にコメントします。

「思春期には私を見下し、大学生の頃は拒食症に追い込み、大人になった今は一方的に頼ってくる姉。どう付き合うべきか?」

今日は読者からいただいたほっこりエピソードの共有です。子どもの頃から色々あったお姉さんと大人になった今どうやって付き合ったらいいかという妹さんからのモヤモヤです。

「友人から『病気が悪化した彼女から別れを切り出された。彼女の力になりたいがどうしたらいいか』と相談されました」

今日は読者が来た軽めの質問に答えます。

「7年間付き合った彼が私と結婚する気がまったくなかった。でも、まだ好きな感情が残っている」

今日は読者からのモヤモヤに簡単にコメントします。

「子どものスポ少が負担です。コーチは家族旅行より練習を優先するべきだと言い、土日は必ず練習。辞めさせるのは親失格でしょうか」

今回は読者からのモヤモヤと私の返答です。 内容は、「スポ少でコーチや周りの親が本気すぎて、当番などがかなりの負担になっています。子どもがやる気があることを考えると我慢したほうがいいのでしょうか」というモヤモヤです。 ご存じない方にお伝えして…

「サンタクロースはいないと授業中に話したところ、小学生の親御さんからクレームが来た」

今日は読者からの簡単な質問に答えます。

虐待の連鎖を断ち切るにはどうしたらいいのか ~虐待の連鎖のエピソード集から~

ブログの読者から「虐待された子が成長して両親となる際に、何を学んでおくべきか」を相談したいとメールがありました。 メールの返信には私がこの分野のプロではないことをお伝えしていますが、以前から、虐待の連鎖に興味があったので、この際、研究やら、…

もし「人付き合いのスキルが低く、優柔不断ですぐ人の真似をする人間」の教育担当になったら

あるモヤモヤを送っていただいた人から、こんなお願いがありました。

「同居であれば実子の動きが大事だというけれど、夫が調整するとこじれることが多くて困ってる」

今回も読者からの簡単なモヤモヤにコメントします。

「はてなブログで障害児育児の漫画を描いているけど、炎上する? 仕事に繋がる? 漫画家になれる?」

今回はブログ相談みたいなものです。

「頑張ることから逃げてきた妹(理系院在学中)、派遣社員として就職が決まりました。将来路頭に迷うのではないかと心配です」

今回も読者からの簡単なモヤモヤにコメントするシリーズです。

「子どもの頃の生育環境(親から愚痴を聞かされる、成績を褒められない等)が原因で今でも自己肯定感が低い。このままで仕事の人間関係が上手くいくのか?」

軽いモヤモヤに回答するシリーズです。

「私は感情の起伏が激しく、怒りっぽい自分が嫌になります。怒りに関して心がけていることを教えてください」

今回も読者からもらったモヤモヤに軽めにコメントします。

「彼氏いない歴5年。好きになる人はみな既婚者。男性ウケはいい。でも、好きになれる独身者と出会えない」

今回も読者からもらったモヤモヤに軽めにコメントします。

「何度言っても反省できない子どもと、妻がキレて子どもをしばき倒すのにモヤモヤ」

今回も読者からもらったモヤモヤに軽めにコメントします。

「仕事で関わった小学生のTwitterを密かにチェックするのがやめられない。罪悪感は覚える」

今回も比較的軽めな読者からのモヤモヤの紹介です。

「10歳になる息子が扱いづらくて困ってる。もしやこれが10歳の壁?」「10歳の壁はありません」

まだ本調子ではないので、今回も読者からの軽めのモヤモヤを紹介します。

「いい子だと言われるのが辛い」

まだ正月休みのボケボケから立ち直ってないので、今回も読者からの軽めのモヤモヤを紹介します。

「父親がクズなのがホントのことだとして そのグチを子どもにぶつける行為はクズではないの?」

年明けの準備体操として、読者からいただいた比較的軽めなモヤモヤを紹介します。

「起こってもいないことをものすごく心配する傾向があります」

紙の本の出版を記念して送る、モヤモヤ特集の8日目は『起こってもいないことが心配になったり、不安になったり、頭がわちゃわちゃしてしまう!』というものです。 もともと義実家に対するモヤモヤを送ってもらったんですけど、どうも話を聞いているうちにモ…

「すでに振られているのにサプライズのプロポーズで挽回!?」

紙の本の出版を記念して送る、モヤモヤ特集の7日目は、『サプライズのプロポーズの企画に乗るよう頼まれたけど、すでに二人は別れているらしい。一体どういうこと!?』というお話です。 サプライズのプロポーズは昨年取り上げたことがありますが、こちらに…

「我が子が通う小学校で先生によるいじめが発生!?週刊誌でも取り上げられて右往左往」

紙の本の出版を記念して送る、秘蔵のモヤモヤ特集の6日目は、『我が子が通う小学校で先生によるいじめが発生!?週刊誌でも取り上げられて右往左往』というお話です。 炎上や週刊誌ネタというのは自分とは縁が遠いものだと思っていたのに、それが身近なとこ…

「三人の愛人がいるバツイチな彼と遠慮なく話せる年の近い彼。どちらを選ぶべきか」

紙の本の出版を記念して送る、秘蔵のモヤモヤ特集の5日目は、『経済的に安定しているが遊び相手が多い彼と、感性の近い同業の彼と、どちらを選ぶべきか』というお話です。 非常にあるあるなやつですね。ただ、この種のモヤモヤは、私がメールでもらったのは…

「シェアハウスで"かわいそう"な人を助けたら依存されて困っている」

紙の本の出版を記念して送る、秘蔵のモヤモヤ特集の4日目は、『シェハウスでナチュラルボーントラブルメーカーに依存されてしまい、自分も大変な状況なのに困っている』というお話です。 誰が本当に問題なのか、どうしてトラブルに巻き込まれたのかという観…

「昨年母が死亡。実家で一人暮らす父(70代)に対して今から僕ができることは何か?」

11/21発売予定の紙の本の出版を記念して送る、秘蔵のモヤモヤ特集の3日目は、昨日に引き続いてお父さん特集ということで、『飛行機の距離の実家に住んでいる父親の介護問題』です。 親の介護問題は今どき当たり前ないんですが、相談者さんが男性であり、まだ…